特集コラム

2017.06.25

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

アソコが痛いけど働かなければならない、風俗嬢が使うべきものは?

健康
困った

風俗のお仕事はアソコを酷使するお仕事です。逆に言えば、アソコを使わなければ仕事にならないお仕事とも言えます。手コキ店やアロママッサージ店等のソフトサービス店を除くほとんどの風俗で、風俗嬢アソコを男性に触れたり、指を入れられたり舐められたりするわけです。女性器は粘膜ですので、一日に何度も、長時間に渡って触られたりしていれば傷が付かないわけがありません。 そのため、風俗嬢の中には「アソコ痛い」という状況の中でも働かざるを得ない女性は多いのではないでしょうか。本来であれば、体調が悪くなったら体調が良くなるまで休むべきではありますが、風俗嬢にとって「アソコ痛い」というのはあまりにも日常的なことですので、一々それで休んでいたのではお金が稼げなくなってしまうのです。 傷付きやすい女性器は、しかし風俗嬢にとっては稼ぐための一番重要な道具でもありますので、そのジレンマに苛まれている風俗嬢は多いのではないでしょうか。

アソコが痛くならないために風俗嬢が使いこなしたいグッズ

常日頃から、風俗嬢アソコが痛くならないために様々な工夫をしておかなければなりません。例えば、プレイ時に「ウエトラ」をアソコに仕込んでおくのは一番重要なことです。 ウエトラとは潤滑ゼリーの一種で、タンポンのような形をしているものです。膣の奥に仕込んで使いますが、体温に反応して徐々に液状になっていきますので、自然に「ヌレている」状態を作り出すことができるものです。 これを忘れてしまうと、アソコのヌレが足りずに、手マン等の摩擦で痛い目をみることになってしまいます。特に、風俗嬢の中には性的な刺激に晒されすぎて、脳が興奮しないためアソコが濡れなくなってしまっている女性も多いため、ウエトラを仕込んでおくことは大切です。ローションを使うよりも自然にヌレ感を演出できるため、ウエトラ風俗嬢にとって欠かせない大切な商売道具です。 また、風俗嬢のお仕事をしている女性は、プライベートでもウエトラを使用しておくことをオススメします。「彼氏が相手なら、ちゃんと濡れるから大丈夫」と考えている風俗嬢もいるかもしれませんが、いくら彼氏が相手でアソコが濡れても、もし彼氏が乱暴なプレイをした場合はアソコが傷付いてしまうかもしれません。また、相手が好きな相手であればあるほど、痛いとかやめて欲しいとかというプレイへの要望が言いづらくなってしまう場合もありますので、普段からリスクヘッジとしてウエトラを使っておいたほうが良いのではないでしょうか。

アソコが痛くなってしまったら、どうしたら良いの?

アソコに傷がついてしまい、痛みを感じているにもかかわらずお店を休むことができない…そんな場合には、風俗嬢が使うべきものは「キシロA」という軟膏です。キシロAには麻酔成分が含まれているため、アソコ痛みを和らげることができるのです。 キシロAは薬局で購入することができます。 ただし、キシロAを使う上でも注意点があります。キシロAは常習性があり、常に使用していると体に耐性ができてしまい、効果を感じにくくなってしまうのです。どうしても痛い、と言うときだけ使うようにしないと、いざと言うときに使っても意味がなくなってしまうかもしれません。

痛みが酷いときには我慢しないで病院へ

痛みが酷い場合、長期間に渡って痛みが収まらないといった場合は、我慢したり自然治癒するのを待つのではなく、早めにお医者さんに行くようにしましょう。傷口から性病やその他の感染症に感染してしまうこともあり、特に免疫力が落ちているときには感染しやすくなってしまいます。我慢しすぎるとかえってその後大事になって風俗のお仕事を長期間お休みせざるをえなくなってしまう場合もありますので、注意して下さい。

一緒に読まれている記事

ランニング
ダイエットした風俗嬢は要注意!? ランニングで老ける!?
風俗嬢が使いやすい日焼け止めって?
ジェル、乳液タイプ、スプレー…風俗嬢が使いやすい日焼け止めって?
不満
時間内で何回も射精したいお客さんを納得させるには

一緒に読まれている記事

コラム一覧に戻る

お問い合わせ

下記のフォームより必要事項を入力の上、ご応募下さい。
もちろん質問だけでも、お気軽にご連絡下さい。
マネトラや風俗に関する、ご質問やご相談は下記フォームよりお願いいたします。
※必須項目は全てご記入くださいますよう、よろしくお願いいたします。
※ご記入のメールアドレスに返信されますので正確にご記入くださいますよう、よろしくお願いいたします。

step
step

『※』の欄は必須項目です。必ず記入して下さい。

※お名前
※メールアドレス
※電話番号
生年月日
お悩み・質問等
あなたは現在、
18歳以上ですか?
(高校生不可)
はい。私は18歳以上かつ高校生ではありません。

※18歳未満(高校生を含む)は応募いただけません。

トップへ戻る