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2017.06.03

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オリンピックに向けて、増加する外国人風俗客に注意!

雑学
オリンピック

東京オリンピックを控え、年々外国から日本にやってくる海外旅行者の数は増えています。中国や韓国といったアジアの国々はもちろんのこと、アメリカやヨーロッパ、中東、南米と、ありとあらゆる場所から観光客はやって来ます。 観光客が増えれば、風俗客も増えるのは当然のこと。旅先での女遊びは、日本人だけではなく、どこの国の男性にも共通したお楽しみであるようです。しかも、慣れない日本語を頼りにナンパをして女の子をGETする労力を考えたら、さっさと風俗に行ってしまったほうが余計な労力やお金を浪費せずに済むと言うものですから、数少ない余暇を利用して日本に観光にやって来る観光客の外国人からしてみたら、風俗を利用するのは理にかなった遊び方なのではないでしょうか。 そして、日本の風俗は世界的に見ても評判が良いようで、日本に行ったらぜひ日本の風俗で女の子と遊んでみたい!と考えている男性外国人は非常に多いようです。外国の風俗本番ありである場合が多いようですが、しかし逆に本番ありだからこそ本番ができればOKで、それ以外のプレイはそっけないビジネスライクである場合も多いようです。その点、日本の風俗本番がNGであるために、他のプレイをしっかり丁寧に行っているといった点もあり、まさに日本のおもてなしの心が体現されているかのような風俗嬢のプレイスタイルに感激し、どハマりしてしまう外国人男性は珍しくないようですよ。

外国人男性からも評判の日本の風俗

以前は、余計なトラブルに巻き込まれたくないという考えが先に立っていたため、日本の風俗店の中には「外国人客お断り」としているお店が多かったものですが、最近では社会のグローバル化・外国人観光客の増加に伴い、風俗店の中にも外国人観光客に門戸を開くお店が増えてきました。更に、現在日本の若者の中には、いわゆる「草食系」と呼ばれる若者が増えてしまい、そのため若者の風俗離れも顕著で、風俗利用客も年々減少しつつあるという傾向にありますので、一人でも多くお客さんが欲しい風俗店の立場からしてみれば、最早以前のように「外国人客お断り」などと言ってじゃいられない状況になってきています。 むしろ外国人風俗客は、右肩下がりとなっている日本の風俗産業にとっては非常にありがたい存在ですので、現在では積極的に外国人観光客を受け入れる体勢を整えている風俗店の数は非常に増えてきました。 中には、中国語や韓国語、英語等に対応できるスタッフや風俗嬢を用意しているお店や、外国人風俗客向けへのマニュアルを用意しているお店もあるようです。

外国人客増加の日本の風俗に潜む危険性…

外国人風俗客が増えることは、売上げが上がって万々歳のように見えますが、しかし一方で風俗嬢にとっては危険が増加する原因ともなります。例えば、言語や文化・習慣の違いが生み出すトラブルといったものは発生しやすくなります。言葉が通じにくいために勘違いが生じ、例えば本番禁止の店なのに無理やり本番・中出しされてしまった、というようなトラブルも発生しやすくなります。また、日本人に比べて体格が大きな外国人風俗客が相手であった場合、何かあったときに抵抗するのも一苦労です。 更に、性病の危険性もUPします。風俗での本番行為が違法ではない国だったり、違法でも性病が蔓延している国からやってきた外国人観光客が、日本の風俗性病を持ってきてしまう可能性も高いです。 しかも、国によっては、日本ではあまり見られない病気が蔓延しており、それが輸入されてきてしまう場合もあります。客足が伸びて収入が増えて喜んでいるばかりではなく、性病やレイプ等の危険性に備えて自分なりの予防方法を考えたり、お店のスタッフとの連携を強化していく必要があるのではないでしょうか。

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