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2017.10.26

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週一で来る常連さんと月一で来る常連さん、両方大切なお客様!

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週一で来る常連さんと月一で来る常連さん、両方大切なお客様!

風俗嬢は何人常連さんを持っているかが安定した収入に大きく関わってくるものですが、だからといって週一、二で来る常連さんの方が月一で来る常連さんよりも大切にしなければならない、というわけではありません。お客さんの中には「俺は毎週何回来ている、他のお客さんよりもたくさん君に入っている、だから俺は君にとって重要な客だ」と主張してくるお客さんもいます。確かに、たくさん来てくれるお客さんはありがたいものです。しかし、だからと言ってお客さんにねだられる通りにそのお客さんを特別扱いする必要はないのです。もちろん、たくさん通ってきてくれるお客さんはあなたのことを気に入ってくれているお客さんですから、大切にするべきです。でも、お客さんはお客さんであり、友達や恋人ではありません。「常連さんは大切だから」ということで、お客さんの要求に応えすぎていると、それがプレッシャーとなってお仕事をしたくなくなってしまったり、精神的に追い詰められてしまったり、お客さんをストーカー化させる原因を作ってしまったりという場合もありますので、バランスには気をつけるべきです。

月一客だから適当にあしらうべきではない理由

一見、毎週来てくれるお客さんはたくさんその風俗嬢にお金を落としてくれて、月一でしか来てくれないお客さんはあまりお金を落としてくれないと思うかもしれませんが、時には月一客は長期間に渡って通ってきてくれるお客さんになったり、毎週来てくれているお客さんがぷっつり来なくなってしまったり、ということもあります。ですから、月一客だからといって無下にするのは間違っています。

また、月一しか来てくれないお客さんだとしても、慣れてきて親しくなると貸切にしてくれるようなお客さんに変化することもあります。人はどう変わるか、誰も予想がつきません。だからこそ、全てのお客さんを大切にする必要があるのです。

週一客でも厄介なお客さんになってしまうことも…

それと同じく、週一、またはそれ以上来てくれる常連さんだからといって、特別扱いしすぎるべきではない理由はたくさんあります。風俗遊びはお金がかかるものです。大金持ちでもない限りは、風俗遊びに週に5万も10万もつぎ込むのはなかなか大変です。それを顧みずに毎週何度もやってくるお客さんが、風俗嬢に並々ならぬ執着心を持っているのは目に見えています。ありがたいことではありますが、一方でトラブルの原因となることも多いものです。それを増長するかのように、求められる特別扱い、店外や本番などに素直に応じてしまっていては、お客さんが「この風俗嬢は自分に個人的に好意を持ってくれている」と勘違いしてしまう原因を膨らませてしまっているようなものです。そうなると、何かトラブルが起きて揉めた時に、更に大きなトラブルの原因となってしまうのは目に見えています。
長く安定して風俗嬢というお仕事をしたい、いくら貯める・何年働く等の目標を持って働き続けたいと考えているならなおのこと、トラブルは避けるべきです。目の前のお金に執着するあまり、危ない橋を渡るのはおすすめできません。あくまでも、風俗嬢は風俗嬢、お客さんはお客さんという立場をはっきりとさせておくのが、長期的に安心して風俗嬢として働、稼いでいくコツでもあります。

お客さんを良客にするのもNG客にするのも風俗嬢次第?

確かに、お客さんその人の元来持っている性格というのは大きなものですが、しかし一方で、風俗嬢の態度がお客さんを良客にすることもあればNG客にしてしまうこともあるというのは確かです。お客さんをきちんとコントロールできるのがプロの風俗嬢です。近すぎず突き放しすぎない、絶妙で心地良い距離感を保てるように、サービスをする上で意識して接客できるように心がけましょう。

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