特集コラム

2017.09.30

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

足舐めって風俗勤務で絶対に必要なプレイ?

雑学
足舐めプレイ

風俗嬢の中には、特定のプレイが苦手…という風俗嬢もいるでしょう。しかし「これは基本プレイに入るのかどうなのか」という微妙なラインのプレイだと、やるべきかやらないべきか迷うところではないでしょうか。特に、お店や他の風俗嬢から「○○のプレイは基本プレイに入っているから」と言われたりしたら、これは毎回、絶対にやらければならないのか、と思い込んでしまいがちですが、実はお客さんはそこまで求めていないようなプレイもあります。中でも、足舐めプレイは微妙なところ。お客さんの中には、足なんて舐められなくても良いと考えているお客さんと、舐めてもらいたいと考えているお客さんがいます。

足舐めプレイの利点は?

足舐めプレイの利点は、足舐めプレイが好きなお客さんにとっては、性器を舐められているかのように興奮する、という点です。足の裏は、敏感な場所です。足の裏をくすぐられるのが苦手、という人は多いものですが、くすぐったポイントというのは、つまりそれだけ敏感な場所ということにもやります。敏感な場所ですから、人によってはその敏感な場所を舐められることで非常に興奮する場合もあります。また、足の裏=汚い部分、というのが一般的な認識ですので、その汚い部分を舐めさせている、という支配欲が満たされることによる興奮を感じるようなお客さんもいます。 逆に、足の裏なんて舐められてもくすぐったいだけで気持ち良くなんてなれない、というお客さんや、汚い部分を舐めさせたあとに、同じ舌で自分の体の他の部分にキスされたり舐められたりする不潔感が嫌だ、というお客さんも大勢いますので、そういう点から見ても、無理に毎回足を舐める必要はないのではないでしょうか。

足舐めプレイの危険性とは?

逆に、足舐めプレイをすることによるマイナスポイントとしては、やはり不潔であることでしょう。足の指や足の裏は、いくら洗っても、歩けばフロアに接しますので、すぐに不潔な状態になりがちです。さらに、男性の場合は特に、一日中革靴を履き続けたり、蒸れた状態のままになっている人も多いですので、水虫の人も多いです。水虫の白癬菌は、実は足だけではなく身体中のどこにでも感染してしまう危険性があります。顔に感染する可能性もなきにしもあらずです。水虫に感染している足の指や裏の皮膚に触れたり舐めたりすることにより、風俗嬢が水虫に感染してしまう可能性もあるのです。風俗嬢が感染しやすい病気としては、真っ先に性病が思い浮かぶかもしれませんが、それ以外にも感染の可能性がある病気というのは結構あるものです。白癬菌への感染の可能性を考えると、足舐めプレイを積極的にするのは考えものかもしれません。

基本プレイに足舐めプレイがあったら、やっぱりやらなきゃいけないの?

足舐めプレイは、アナル舐めや即尺・即即プレイ、本番行為と比べると、比較的ソフトなプレイのうちに分類されやすいものです。しかし、白癬菌への感染の可能性等を考えると、ソフトプレイとは言い切るにはちょっとリスクが高いプレイかもしれません。そんなプレイを、率先してやる必要があるかと考えると、微妙なところです。もちろん、基本プレイに入っているのであれば、お客さんの要望があればやらないわけにはいかないかもしれません。しかし、お客さんからの要望がなければ、特に無理してやる必要もないのではないでしょうか。 ただし、もちろん様々な面において献身的で一生懸命プレイに励む風俗嬢はお客さんから可愛がられますので、他の風俗嬢が嫌がるようなプレイを率先してやるということ自体に意味がある、と考える風俗嬢もいます。結局のところ、足舐めプレイをするか、しないかというのは、風俗嬢それぞれの好みややる気次第、としか言えません。

一緒に読まれている記事

ホテヘル掛け持ち
掛け持ちで稼ぐなら広島ホテヘルで決まり!
主婦が稼げる風俗
主婦も気軽に稼げる熟女専門風俗店
ファッションヘルス体験入店
ファッションヘルスの体験入店でチェックすべき3項目

一緒に読まれている記事

コラム一覧に戻る

お問い合わせ

下記のフォームより必要事項を入力の上、ご応募下さい。
もちろん質問だけでも、お気軽にご連絡下さい。
マネトラや風俗に関する、ご質問やご相談は下記フォームよりお願いいたします。
※必須項目は全てご記入くださいますよう、よろしくお願いいたします。
※ご記入のメールアドレスに返信されますので正確にご記入くださいますよう、よろしくお願いいたします。

step
step

『※』の欄は必須項目です。必ず記入して下さい。

※お名前
※メールアドレス
※電話番号
生年月日
お悩み・質問等
あなたは現在、
18歳以上ですか?
(高校生不可)
はい。私は18歳以上かつ高校生ではありません。

※18歳未満(高校生を含む)は応募いただけません。

トップへ戻る